カテゴリー: 海外出張報告書

  • イラクに向かって移動

    トルコの隣国イラク
    1980年から1988年の間、戦闘が繰り広げられた
    イラン・イラク戦争のイメージが強い
    ちょうど自分が小学生の頃だ
    遠くの国の話だったが強く怖く記憶に残っている。

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  • フライドバイでエコノミーファースト

    ドバイというとお金持ちの国というイメージがあって、みんな飛行機はファーストクラスなイメージがあるが、ローコストキャリアも就航している。

    その名もフライドバイだ。2008年にエミレーツ航空のグループ会社として設立され
    ドバイ-アンマン・ベイルート感で運行を始めた。今では中央アジアやアフリカにも就航している。

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  • ドバイでお買い物

    ヨルダン・アンマンからトルコ・イスタンブールへの移動。本当は陸路でシリアを通ってトルコ入国したかったが、やはり今の情勢ではシリアへの入国はかなり困難だった。

    アンマンのマンスールホテルでいろいろ話を聞いたが、もしかしたらヨルダンから入れるかもと言う情報を得ることができたが、残りの時間もないので飛行機を使うことにした。

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  • エジプト観光・ダハブからエジプト出国

    首都カイロからエジプトを出国するため、ダハブ・ヌエバでフェリーでヨルダンへ
    ついにエジプトともお別れだ。

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  • エジプト観光・首都カイロへ

    アスワンから首都カイロまで14時間寝台列車の旅。2人個室で同室はアメリカ人のジョン
    同じようにバックパッカーで、カイロからアレキサンドリアに向かうらしい。ITサポートエンジニアで会社内のサポート業務に従事しているとのこと、何かあると呼び出されて対応していたそうだ。

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  • エジプト観光・アスワンとアブシンベル

    ルクソールからアスワンまで列車で約3時間、指定席の2等車だ。アスワンに入ってきた列車に乗り込み指定された席へ。その席には他の人が座っていた。話しかけてみるとにこやかに立ち去っていった。

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  • エジプト観光・ルクソールの街

    夜8時にカイロを出発した寝台列車は、ルクソール駅に朝7時少し前に到着した。前日、自分のノートパソコンからインターネットに、接続できず、宿のパソコンからしか検索ができなかったため、クレジットカード番号の入力ができず宿の予約が取れなかった。朝に到着するし、大きな街でもないからと、ホテルがある場所だけ把握していた。

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  • エジプト観光・カイロからルクソール

    ギリシャの首都アテネから飛行機で、エジプト・カイロを訪問した。今までトルコ・ブルガリア・ギリシャと移動してきたが、エジプトの暑さは、なんだが違う。乾燥しているのだろうかジリジリと肌に食い込む日差しが1秒1秒腕や顔を黒く染めていくのがわかるようだ。

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  • 情報バックアップのこれから

    情報化世界と言われて久しいが、年々扱う情報量が鰻登りで増えている。自分も少し前までシステムエンジニアに従事していたので、どんどん増える情報量をどのように扱うかが、命題になってチーム一丸になって取り組んでいた。

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