つれづれ報告書
情報化世界と言われて久しいが、年々扱う情報量が鰻登りで増えている。自分も少し前までシステムエンジニアに従事していたので、どんどん増える情報量をどのように扱うかが、命題になってチーム一丸になって取り組んでいた。